BSSR japan 日本臨床ストレス応答学会とは

日本臨床ストレス応答学会は、細胞や生体のストレス応答とその分子レベルの制御に関して基礎研究者と臨床医学研究者が学術交流を深め、臨床医学とストレス応答学の境界にある領域の発展、さらには臨床応用、創薬の進展に貢献する学会として、平成17年12月に設立されました(学会設立の経緯につきましては、下記設立趣意書をご覧下さい)。会員は大学・研究所・企業の別を問わず、基礎研究者から臨床家まで幅広い層から構成されております。

What's new

第15回日本臨床ストレス応答学会大会
会期
新型コロナウィルス(COVID-19)感染拡大の状況を考慮し、第15回大会は来年に延期となりました
会場

2021年11月の予定

第15回日本臨床ストレス応答学会大会(大阪大会)

大会長:大阪大学大学院 永井義隆教授

2022年11月の予定

第16回日本臨床ストレス応答学会大会(北九州大会)

大会長:産業医科大学 足立弘明教授

大会長