BSSR 臨床ストレス応答学会とは

臨床ストレス応答学会は、細胞や生体のストレス応答とその分子レベルの制御に関して基礎研究者と臨床医学研究者が学術交流を深め、臨床医学とストレス応答学の境界にある領域の発展、さらには臨床応用、創薬の進展に貢献する学会として、平成17年12月に設立されました(学会設立の経緯につきましては、下記設立趣意書をご覧下さい)。会員は大学・研究所・企業の別を問わず、基礎研究者から臨床家まで幅広い層から構成されております。

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第13回臨床ストレス応答学会大会
会期
2018年10月26日(金)〜27日(土)
会場

グランドパーク小樽

https://grandparkotaru.com

大会長
鳥越 俊彦(札幌医科大学医学部病理学第一講座・教授)